IT資格 スクール 資料請求 就職・転職に有利なIT資格
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IT資格

今やパソコンは使えて当たり前の時代。履歴書や面接でパソコン能力をアピールしたいと思ったら、資格取得がおすすめ。取得する資格の種類によっては異業種からIT業界への転職も可能です。

そもそもIT業界ってどんな仕事があるのか?未経験でIT業界に転職に成功した人はどれくらい学んだのか?実際の話を聞いてみよう

<販売職⇒WEBプログラマーに転職成功したKさん>
・勉強した内容(プログラミング)
「スキルアップが収入アップに!スマホのアプリ開発にも携わり可能性が大きく広がりました」

<自動車工場勤務⇒Linuxネットワークエンジニアに転職成功したTさん>
・取得した資格(CCNA・LPICレベル2)
「確かなスキルと資格が自信に。頑張り次第で、自分の将来をさらに切り開けることがうれしい」

<フリーター⇒ネットワークエンジニアに転職成功したNさん>
・取得した資格(CCNA)
「わかるまで何度も学べる環境が未経験の自分をプロに変えた。年収大幅アップも叶いました」

<家具製造業⇒ネットワークエンジニアに転職成功したIさん>
・取得した資格(CCNA・CCNP・LPICレベル1)
「資格とスキルはもちろん、スクールで培った対応力がプロで生き抜く自信になった」

<営業職⇒WEBプログラマーに転職成功したTさん>
・勉強した内容(WEBデザイン)
「30歳前に好きな仕事に就きたいという夢が叶いました。将来はSOHOでという夢に向け一歩前進です」

2012年04月26日

『情報処理技術者試験 情報セキュリティスペシャリスト試験』・・・情報セキュリティの専門技術を認定する試験

◎どんな資格?
 システムの安全性全般を管理できる情報セキュリティ技術の専門スキルを認定。
 情報システムの企画・要件定義・開発・運用・保守において情報セキュリティポリシーに準拠しながらセキュリティ機能の実現を支援、または情報システム基盤の整備能力を問う。


◎働き方・稼ぎ方
 情報システムは多くのコンポーネントでセキュリティ機能が求められる。
 他の専門家と協力して情報システムを開発・運用できる幅広い知識が必要。


◎稼げる度
 企業へのアピール度は大。
 資格手当も期待できる。


◎学び方
 実施団体のHPに出題範囲や過去問題と解答例が公表されている。

取りたい資格が決まったら、まずその資格を目指せるスクールにいくつか資料を請求するのがオススメ。

費用や受講期間、合格率や、取得後の就業率など、気になることを比べられるから、自分にピッタリなスクールを見つけやすくなります。

『情報セキュリティ管理士認定試験』・・・情報セキュリティ管理の総合的な知識能力を認定

◎どんな資格?
 個人情報を含む膨大なデータや機密情報が、不正アクセスやコンピューターウイルスなど多様なリスクにさらされている今日、情報を保有・管理する側の責任が一層明確になっている。
 そこで重要視される情報セキュリティ管理の総合的な知識を認定する試験。
 管理者・リーダー向け。
 一般従業員・ユーザーレベルの初級認定試験もある。


◎働き方・稼ぎ方
 企業や団体におけるセキュリティ対策といった新たな分野でプラスアルファの活躍が見込める。


◎稼げる度
 企業による月額の資格手当:2万円〜


◎学び方
 HPで詳しく紹介されている、協会主催の対策セミナーや公式テキストによる学習が合格への近道。

取りたい資格が決まったら、まずその資格を目指せるスクールにいくつか資料を請求するのがオススメ。

費用や受講期間、合格率や、取得後の就業率など、気になることを比べられるから、自分にピッタリなスクールを見つけやすくなります。

『マイクロソフト認定トレーナー(MCT)』・・・トレーナーとして活躍できる資格。MOTを総合

◎どんな資格?
 マイクロソフトの製品や技術、ソリューションに関する教育の専門家。
 元はIT技術者や開発者のためのトレーナー資格だったが、新たにIW(インフォメーション ワーカー(ビジネスの情報を収集、加工、共有し、業務プロセスの中で積極的に活用する人))分野が追加され、マイクロソフト・オフィシャル・トレーナー(MOT)はMCTに統合された。
 MOTプログラムの新規取得用の研修は2010年2月に終了している。


◎働き方・稼ぎ方
 パソコンスクール・ITトレーニングスクールや研修部門などでトレーニングを担当。
 フリーランスとしても活躍できる。


◎稼げる度
 スクールのインストラクターとして働いた場合:時給1,800円〜


◎受験データ
 ・受験資格・・・MCT資格の申請前に、トレーニングを実施するテクノロジに関する資格取得(MCP等)が必要
 ・受験費用・・・トレーニングを実施するテクノロジによって前提条件となる資格種類や受験費用は異なる
 ・試験時期・・・随時。プロメトリックテストセンターにより実施日が異なるため要確認


◎学び方
 マイクロソフトらーにマイクロソフト認定トレーニングや、MS Pressなど、各種トレーニング教材やコースが用意されている。

取りたい資格が決まったら、まずその資格を目指せるスクールにいくつか資料を請求するのがオススメ。

費用や受講期間、合格率や、取得後の就業率など、気になることを比べられるから、自分にピッタリなスクールを見つけやすくなります。

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