IT資格 スクール 資料請求 『情報処理技術者試験 応用情報技術者試験』・・・基本情報技術試験の上位となる試験区分 - 就職・転職に有利なIT資格
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IT資格

今やパソコンは使えて当たり前の時代。履歴書や面接でパソコン能力をアピールしたいと思ったら、資格取得がおすすめ。取得する資格の種類によっては異業種からIT業界への転職も可能です。

そもそもIT業界ってどんな仕事があるのか?未経験でIT業界に転職に成功した人はどれくらい学んだのか?実際の話を聞いてみよう

<販売職⇒WEBプログラマーに転職成功したKさん>
・勉強した内容(プログラミング)
「スキルアップが収入アップに!スマホのアプリ開発にも携わり可能性が大きく広がりました」

<自動車工場勤務⇒Linuxネットワークエンジニアに転職成功したTさん>
・取得した資格(CCNA・LPICレベル2)
「確かなスキルと資格が自信に。頑張り次第で、自分の将来をさらに切り開けることがうれしい」

<フリーター⇒ネットワークエンジニアに転職成功したNさん>
・取得した資格(CCNA)
「わかるまで何度も学べる環境が未経験の自分をプロに変えた。年収大幅アップも叶いました」

<家具製造業⇒ネットワークエンジニアに転職成功したIさん>
・取得した資格(CCNA・CCNP・LPICレベル1)
「資格とスキルはもちろん、スクールで培った対応力がプロで生き抜く自信になった」

<営業職⇒WEBプログラマーに転職成功したTさん>
・勉強した内容(WEBデザイン)
「30歳前に好きな仕事に就きたいという夢が叶いました。将来はSOHOでという夢に向け一歩前進です」

2012年05月17日

『情報処理技術者試験 応用情報技術者試験』・・・基本情報技術試験の上位となる試験区分

◎どんな資格?
 基本情報技術者の上位となる試験。
 高度IT人材としての方向性を確立した者を対象に、必要な応用的知識・技術を問う。
 ソフトウェア工業をはじめアルゴリズム、システム構成技術、システム開発、通信ネットワーク、情報セキュリティなど試験範囲は幅広い。


◎働き方・稼ぎ方
 ネットワークをはじめデータベース、システム構成などといった情報技術全般に関して、応用的知識・技能を持つ者として評価される。


◎稼げる度
 年収450〜650万円前後(実力・企業や事業企画によって異なる)


◎受験データ
 ・受験資格・・・制限なし。学歴・年齢・性別に関係なく誰でも受験できる
 ・受験費用・・・5,100円
 ・試験時期・・・年2回実施/4月第3日曜日と10月第3日曜日


◎学び方
 実施団体のHPに出題範囲や過去問題と解答例が公表されている。

取りたい資格が決まったら、まずその資格を目指せるスクールにいくつか資料を請求するのがオススメ。

費用や受講期間、合格率や、取得後の就業率など、気になることを比べられるから、自分にピッタリなスクールを見つけやすくなります。

posted by ゆう at 13:29 | Comment(0) | 開発・プログラミング系の資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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